羊実装:2008/7.12 前日の夜にチョメチョメした託児親子を見に行くと 案の定子実装が食われていた 「おい!親実装」 デスデスうるさい親実装を衣装ケースの上から覗き込み焼き魚の頭を与える 「骨じゃない!魚デス!柔らかい肉もあるデス!これは寿司という奴デス!」 特売で2匹50円のアジの頭を寿司だと喜ぶ安上がりな親実装を見ていると何か幸せな気分になってきた 「そうだ、お前に名前をあげよう。お前を生んだママは高貴そうだし、高貴な名前で、ん〜キャサリンとかどうだ?」 「デス!名前デス!代々高貴で可愛い私は特別だからデス!ニンゲン!可愛い特別な私の為にコンペイトウを貢ぐ許可を与えるデス!今なら食べてやってもいいデス!」 糞虫らしく糞虫発言する糞虫 「ごめんなぁ、今コンペイトウなくてな〜だから今はこれで我慢してくれ」 とアルフォートを渡す 「甘いデス!!凄いデス!リンゴの皮より甘いデス!仕方ないデス!今日はこれで我慢してやるデス!コンペイトウは夜までに買ってくれば許してやるデス!デププコンペイトウはもっと甘いはずデス!楽しみデス」 べちゃべちゃと意地汚く食べるキャサリンを俺は微笑みながらみていた。 「キャサリン、天気もいいし今日は外に遊びに行こう」 「デス!公園の野良共に美しい飼い実装の私を見せつけてやるデス!」 早速キャサリンと蛆ちゃんを抱き外に出かける。 「なぁ公園に行く前に俺のお気に入りのスポットに行かないか?きっとキャサリンも気に入ると思うよ」 飼い実装になり甘い物も食べれてニンゲンの奴隷を手に入れたと思ってるキャサリンは上機嫌で 「仕方ないデス!少しだけいってやるデス!」 そう言い、今夜はステーキだのコンペイトウのベッドだのデスデス鳴いていた 「着いた此処だよ」 俺の連れてきた場所は古井戸のある小屋で今は誰も使われていないが木陰で夏は涼しくのどかな場所だ 「デ?こんな古ぼけた家なんか興味ないデス!お前は馬鹿デスか!?お仕置きされたくなかったらさっさと公園に連れて行くデス!」 「それは困るな今からここで大人の遊びをしようと思ったのに・・・」 しょんぼりする俺 「デスゥンニンゲンは昼からスケベデス!これだから童貞は仕方ないデス!少しだけならやらせてあげないもないデス!」 と鼻息をピスピスさせながら脱ぎだすキャサリン ちなみに俺は童貞ではない。 全裸になったキャサリンを僕は優しく抱き上げ ぽいっ 井戸に落とした 「デベェェェ」 と情けなく底にぶつかり声を上げるキャサリン 起き上がり周りを見回しながら叫ぶキャサリン 「なにするデス!糞ドレイ!早くここから出すデス!今なら禿裸にして殺さない程度にいたぶるだけで許してやるデズァ!」 叫ぶキャサリンに昨夜親子がした糞をビニール袋から取り出し落してやる 「さぁ早くそれを体に塗るんだ」 「デズァァァッァ」 「早く!!!塗るんだ!!!」 「デズァァァァァ」 僕は半泣きになりながら叫んだ 「早く糞をぬるんだぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 と、叫ぶついでに犬の人形を落とす 「しまったアルバート・フィッシュ!!」 キャサリンはそれをつかむとデププと笑い 「おい!ニンゲン!こいつを殺されたくなかったら早く美しく高貴な私をここから助けるデス!」 ポフポフと人形を殴りだすキャサリン 「やめろ!アルバートには手をだすな!」 と言うだけ言うと俺は飽きたので可愛い蛆ちゃんと一緒にその場を後にした それからその井戸には近付いていない 完